●長谷川あつしの活動報告(vol.8)・・・・・・・・・
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●9月27日
築館聖マリア幼稚園大運動会が幼稚園園庭で開催されました。 元気な園児の声が響き渡っていました。 保護者の方々の中には同級生の姿がちらほらと見えました。 すっかりお父さん、お母さんの顔になってわが子の姿を 嬉しそうに見つめていました。 |
子供は地域の宝です。元気にすくすくと育ってほしいものです。
その環境を整えるのが私達の使命であると再認識しました。 |
●9月25日
9月定例県議会が 本日から10月16日までの22日間の会期で開催されます。 開会日恒例のラウンジコンサートの様子です。 今回はチェロとピアノによるクラシック演奏でした。 心洗われるような素晴らしい演奏でした。 県民皆様の目線でしっかりと議論を進めてまいります。 |
●9月24日
一迫多目的広場にて 平成20年度 栗原市シニアスポーツ大会が開催されました。 栗原市老人クラブ連合会の主催で開催されました。 グランドゴルフ、ゲートボール、ペタンクなどの競技が 旧町村の地区対抗で行われました。 優勝、準優勝のチームには県大会、全国大会への 出場のチャンスがあるそうです。 いつまでもお元気でスポーツに汗を流していただきたいものです。 |
●9月21日
栗駒伝創館にて平成20年岩手・宮城内陸地震栗原市慰霊祭が 開催されました。 地震発生からちょうど100日目です。 遺族の皆様も悲しみを新たにしていました。 仮設住宅での生活を余儀なくされている被災者の皆様も 出席されていました。 冬が始まる前に仮設住宅の防寒対策も必要になってきます。 県の対応についてもしっかりと議論してまいります。 |
●9月21日
若柳ドリームパルにて秋の交通安全県民総ぐるみ運動出動式が 小雨降る中、関係者多数お集まりの中開催されました。 10日間の運動期間中、重点目標は高齢者の事故防止です。 |
私も挨拶の中で、栗原市は県内でも高齢化が進んでいるので、
関係皆様のご努力をお願い申し上げました。
交通事故の根絶は県民皆様の願いです。 安全運転につとめましょう! |
●9月16日
義援金受け渡し立会い 岐阜県議会議員の松岡正人様が栗原市に来訪され、 義援金をお持ちいただきました。 7月に後援会で研修した際に会員の皆様からいただいた志だそうです。 全国からの温かいご支援に感謝の気持ちでいっぱいです。 栗駒地区の被災地も視察され、また栗原市長から復興の状況 についてご説明いただきました。 |
●9月14日
栗駒総合体育館で開催された宮城若獅子剣道錬成大会。 東北各地から少年剣士がたくさん集まり、元気な声が 響いていました。 |
私も中学校時代剣道部に所属しておりましたので、
当時の懐かしい思い出が蘇ってきました。
剣道は礼にはじまり、礼に終わるという 日本人の礼節の心を守り続けているスポーツです。 日本人が持っている心の美学、大切に引き継いでいきたいものですね。 |
●8月26日
所属する産業経済常任委員会で県内調査を実施しました。 午前中は名取市にあります 宮城県農業実践大学校にて 大学校の概要説明、専修学校への移行についての説明を受け、 その後、施設見学をしてまいりました。 |
午後は白石市にあります県農業公社白石牧場にて
畜産農家の経営安定化対策について、
大規模農場の運営管理について説明を受けました。
農業を取り巻く国際情勢は厳しさを増しておりますが、 国際競争力のある産業としての農業への転換をせまられているのではないでしょうか。 |
●8月23日
「栗原ひまわり基金法律事務所」開所式および激励会が ホテルグランドプラザ浦島で開催されました。 司法過疎地解消のために設けられた 日弁連の「ひまわり基金」 による法律事務所が栗原にも開設されることになり 久保田恭章(くぼたやすあき)弁護士が着任されました。 久保田弁護士は、長野県出身の29歳!若さと情熱みなぎる好青年です。 住民の皆様に身近な法律事務所にしたいとの思いですので、 お気軽にご相談くださいとのことです。 一日でも早く地域に馴染んでいただき、ご活躍されますよう お祈りしております。 |
●8月18日
私が所属しております観光立県推進調査特別委員会による県内調査が行われました。 特に、今回の震災の風評被害について調査いたしました。 大崎市役所では大崎市の DC局の担当者から、 鳴子温泉では温泉旅館組合の大崎組合長様から ご説明をいただきました。 震災の影響により、例年に比べて2割から3割予約が減少しており、 新規の予約も伸び悩んでいるとのことです。 |
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